キャベツのシンプル料理♪

一年中八百屋さんの店頭に並ぶキャベツですが、季節によってそれぞれの美味しさがあります。春系キャベツは、そのままちぎって食べたくなるほど、軽やかで柔らかく、ほどよい歯ごたえと甘味があります。夏にかけては高原キャベツが出回り、少し堅くなってきます。キャベツといえば、豚カツの付け合わせのせん切りキャベツを思い出すかもしれませんが、ひと工夫してキャベツの甘みを生かしたおかずを作ってみませんか?ひと口大にちぎったり、ちょっと太めのせん切りにしたり、ダイナミックに作ってもりもり食べましょう。
  シンプルキャベツのお好み焼きキャベツ・・・500g水・・・カップ1小麦粉・ふるっておく・・・カップ2揚げ玉・・・30gお好み焼きソース・・・適量昆布削り節・・・適量青のり・・・適量サラダ油+ごま油・・・小さじ4 たっぷりキャベツと春雨のスープキャベツ・・・2枚(140g)ゆでたけのこ・・・60g春雨・・・15g水・・・カップ3スープの素・・・適量しょうゆ・・・小さじ1酢・・・大さじ2水溶き葛粉・・・大さじ4ごま油・・・適量サラダ油・・・大さじ1/2香菜・・・適量
 
 
 
キャベツの千切り楽々です塩少々まぶして少ししんなりしたら、水気が出るようなら少ししぼり、梅酢少々とオリーブオイルで出来上がり♪簡単サラダです。ママキッチン

☆ Body knows the future ☆

からだの声に耳をすませばいいの?声って何?この「瞬間」からだのそこかしこが、どんな風につながって、そしてすべての組織や育みを、足は大地に伝えているんだろう。手には何を携えているんだろう。網膜に映る現実を、心にどう伝えているんだろう。内なる「目」で、どこに心地よさがあるんだろうって感じて。ほらほら!「生きる」こと、楽しみに待っている「細胞たち」がある。そうなんだね。からだは未来を知っている。